でぐの日記

遊戯王OCG・デュエルリンクスについての記事をお届け!趣味もつぶやきます。

【遊戯王デュエルリンクス】竹光ケルベロスでスキルをねらえ!【Yu-Gi-Oh! Duel Links】

デュエリストのみなさん、レジェンドデュエリスト周回していますか?

デュエルリンクスのキャラにはそのキャラだけが持っている固有スキルというものがあります。そのスキルを手に入れるために、デュエルリンクスをやっている者なら誰しもが通る道「スキル集め」。それはとても過酷であり、一生落ちないんじゃないかという疑心のなか行われ幾人ものデュエリストの心を折ってきました。

しかし、今回はそのスキル集めのためのレジェンド周回を楽にしてくれるデッキを発見・考案したのでぜひ一読してお役に立ててもらいたいです。

 

追記

デッキ紹介の前に追記があります。(2018/01/31)

リミットレギュレーションの適用により、2018/02/05から「黄金色の竹光」が1枚だけしかデッキに入れることができなくなってしまいました。そこで、デッキ紹介の方では黄金色の竹光3枚を採用していますが、そのうち2枚を別のカードに代用してください。

代用カードに関しては、「スキル・カードの代用」で紹介している、「強欲なカケラ」・「鳳凰神の羽根」・「暗黒界の取引」の方を採用していただけたらと思います。

 

デッキ紹介

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スキル:ドローセンス光

SR 魔導獣ケルベロス 効果 1枚

R 墓守の従者 効果 1枚

SR 魔法石の採掘 通常 3枚

SR 魔力掌握 通常 3枚

SR ユニオン・アタック 通常 1枚

N 打ち出の小槌 通常 3枚

N 妖刀竹光 装備 3枚

N 黄金色の竹光 通常 3枚

N 折れ竹光 装備 2枚

○「魔導獣ケルベロス」を3枚にした型

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「魔法石の採掘 」と「折れ竹光」を1枚ずつ減らしています。

レジェンド周回で使うデッキは、今までよく使われていた「ケルベロス」に「竹光」らのドローソースを加えた「竹光ケルベロス」です。

周回速度は1デュエルにつきターンで表すと4~10以内ととても速いです。平均的には6~8ターンほど。スコア的にはシャイン加工・プレミア加工・キャンペーン無しで7100狙えます(ノーダメージで7600)。なので安定して8000をとりたい場合は加工カードを9枚getするか、キャンペーン中の周回をお勧めします。

 

その他の構築

上記の構築の他にもいろんな組み合わせで周回しました。(消費した鍵は1万くらい。パトラッシュ…なんだか僕眠いんだ……)かなりやりこみました。いろんな検証の末、上記の構築が良かったんですが、せっかくなのでほかの構築も載せたいと思います。参考までに。

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↑最初はこの型でやってました。

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↑ほかの構築に比べ遅い。3枚目の犬が余りやすい。

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↑速くて安定もするが竹光が引けないと遅い。

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↑速いが攻撃力不足になりがち。カケラが後半腐る。

 

採用理由

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『魔導獣ケルベロス

いわずと知れた犬です。今回はダメージ9999オーバーを目指すので魔力カウンター16個をのせていきます。なのでATK9400を超えればいいわけですね!
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『墓守の従者』『ユニオン・アタック』

このデッキでもユニアタ従者を採用しています。効果ダメージのみでスコアが伸びます。

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『妖刀竹光』『黄金色の竹光』『折れ竹光』

このデッキの軸でもある『竹光』。「黄金色の竹光」によってドロー加速が可能であり、「妖刀竹光」の③の効果によって竹光カードのサーチ、②の効果によって従者の直接攻撃を可能にしています。ラストターンにユニアタ従者に妖刀を装備して他の竹光を手札に戻してとどめです。

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『魔法石の採掘』

「魔法石の採掘」は墓地へ行った「黄金色の竹光」の回収に使います。「妖刀竹光」をコストにすることで③のサーチが使えるので積極的に狙います。2枚以上は入れておきたいカードです。

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『魔力掌握』

 これ1枚で2個の魔力カウンターが乗せられるうえ、サーチ圧縮できるので3枚ほしいところです。手札に2枚来たら「打ち出の小槌」でデッキに戻してあげましょう。

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『打ち出の小槌』

このカードによって竹光カードを引き込める安定感、ケルベロスの攻撃力不足が解消しました「強欲なカケラ」よりも安定して回せると思います。

 

回し方

 回し方はいたって簡単です。

 序盤:スキルによってケルベロスを引く。

 中盤:竹光カード、魔法石の採掘、魔力掌握などでドロー、サーチを行い魔力カウンターを16個ためる。

 終盤:妖刀竹光で竹光カードを戻して直接攻撃を可能にする。ユニアタ従者。

 

スキル・カードの代用

○代用のスキルを紹介します

安定してこなせるのは「ドローセンス:光」になりますが、代用のスキルとしてあげられるのは「ドローセンス:ローレベル」「リスタート」などになります。その代わり、これらのスキルにする場合はケルベロスを3枚にしないと引くことが難しいので気をつけるようにしてください。

 

ケルベロスを引いてくる手段として、竹光カードでドローするという手段もあります。その場合、竹光装備魔法を相手のモンスターに装備し「黄金色の竹光」を発動しドローすることになります。そのため、ケルベロスを引いたあと魔力カウンターをたくさん乗せなければいけなくなるので、「妖刀竹光」で竹光を使い回すか、「ユニオン・アタック」を2枚採用することをお勧めします。

ケルベロス3枚使用した型であれば、竹光カードのドロー、「打ち出の小槌」の手札入れ替えによって大半はスキル無しでも回ることが可能です。)

 

○代用のカードを紹介します

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『暗黒界の取引』

代用カードとして紹介していますが、このカードを持っていたら即採用してもいいと思います。(ただし、専攻販売パックのURカードです。)発動するだけでドローできる優秀すぎるカードです。捨てるカードは「妖刀竹光」など。

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『強欲なカケラ』

後半になると腐りがちですが優秀なドローソースなので代わりになります

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鳳凰神の羽根』

「魔法石の採掘」の代用です。手札コストが1枚なのと残りデッキ枚数を調整することができる点で優れています。ランク戦からゲットできるRカードであり入手しやすいのも魅力的です。

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『リロード』

「打ち出の小槌」と同じく手札の入れ替えができますが、手札全部を入れ替えるので、任意の枚数選べないのがネックです。逆に考えれば選ぶ時間がかかりません。速攻魔法なのも良い(伏せたターンは発動できない)。

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『ワンダー・ワンド』

こちらも優秀なドローソースです。合わせて魔法使い族モンスターの採用が必要になります。ケルベロスか「墓守の従者」をサーチできる「墓守の召喚師」を採用するといいと思います。

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『精神統一』

「魔力掌握」と同じく同名カードサーチでデッキの圧縮ができます。デメリットは魔力カウンターが乗せられない点。メリットはケルベロスがいなくても発動できる。

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『財宝への隠し通路』

「妖刀竹光」の代用です。「墓守の従者」に使用することで直接攻撃が可能になります。

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『二重召喚』

 召喚権を増やすのに使います。このデッキではすぐにデッキがなくなるのですでに召喚を行っていて従者を召喚できないことがあります。そのために採用するのもありです。

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『拘束解放波』

セットカードを使ってくるキャラに対して有効です。「妖刀竹光」を一緒に破壊すればサーチもできるのでピン刺しありです。

 

シャイン・プレミアにしておきたいカード

このデッキでは、「シャイン・キャンペーン無しで7100狙える」(ノーダメージの場合7600)と言いました。ここでは8000までのあと900点をとるために加工カードにしておきたいカードを紹介します。(シャイン1枚で100点、プレミアム1枚で200点伸びます。宝箱は1000点で1個、計8個までgetできる。トレーダーから交換できるカードはトレーダーにて加工することができます。)

1,「魔導獣ケルベロス

必ず召喚しなければいけないので1枚はシャイン以上にしておきたい。トレーダーで加工できる。SRチケットから交換でも可能。

2,「ユニオン・アタック」

ケルベロス同様必ず使うのでプレミアSRチケット等から交換したい。

3,「妖刀竹光」「黄金色の竹光」

このデッキでは必ずといっていいほど使うのでパックから当てるしかないがシャインにしておきたいカード。

4,「打ち出の小槌」

トレーダーから加工できるカードがこのデッキではケルベロスとこのカードしかないので8000点を目指すのなら加工しておきたい。

5,鳳凰神の羽根」

このカードはランク戦の報酬から入手可能なので、シャイン加工チケットからであれば容易にシャイン加工のカードとして入手できます。Rカードと比較的簡単にゲットできるのでランク戦に挑んでみましょう。

 

対戦キャラ

今現在での対戦可能キャラを書き出しておきます。

黒鍵】闇遊戯、リシド、バクラ(たまたま行けた)

緑鍵】舞、羽蛾

青鍵】杏子、梶木

黄鍵】竜崎、三沢(解放波必須かつフォースに当たらなければ)

赤鍵】キース(コイントスに当たらなけらば)、十代(解放波必須かつサンダージャイアント出されなければ)

白鍵のキャラは総じて厳しいです。

基本的に最初の数ターンでケリを着ければ理論上はどのキャラにも勝てます、笑。

 

最後に

最後にスクショを乗せておきます。

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左から4ターンで決着した時、2ターンで残りデッキ2枚、スコア画面です。

この通りとてつもなく速いので皆さん是非参考にしてみてください。

質問等がありましたらコメントで教えてください。

竹光のドローはきもちいいですよ!これで心おきなくスキル集めができますね!みなさん良きスキルゲットライフを!(^q^)それではノ

 

※参考になりましたら拡散お願い致します。

 

アベンジャーズ インフィニティ・ウォーついに!

みなさんこんにちはDeguです。

永らく書いてませんでしたけど今日は映画アベンジャーズの新作について語ろうと思います!(^-^)


その前に、

アベンジャーズて何??て方は2008年公開の『アイアンマン』を観ることを進めます。面白いので是非マーベルの世界に足を踏み込んでみてください!

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↑アイアンマン

映画マーベルシリーズ(マーベル・シネマティック・ユニバース)の時系列については今度別に書こうかなぁと思います。




 さて、先日11/29日にアベンジャーズの新作アベンジャーズ インフィニティ・ウォーの予告が公式から発表されました。

https://youtu.be/asgAmPKvSDI

↑ちなみに日本語字幕版がこちらになります。


 アベンジャーズインフィニティ・ウォーはアイアンマン、キャプテン・アメリカ、ソー、ハルクといったマーベルスーパーヒーロー達が集結した『アベンジャーズ』シリーズの第3作目になります。


1作目『アベンジャーズ』2012公開

2作目『アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン』2015公開

3作目『アベンジャーズ インフィニティ・ウォー』2018公開予定


 今回のアベンジャーズなんと今までのヒーローに追加して『キャプテン・アメリカ シビル・ウォー』からアベンジャーズシリーズに加わったスパイダーマン、ブラック・パンサー、アントマンなどに加えて、ドクター・ストレンジやあの喋る木とアライグマの映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』のメンバー達も参加することになりました!

 個人的にはドクター・ストレンジが好きなので嬉しいです!(*゚▽゚)ノ

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スパイダーマン

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↑ブラック・パンサー

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アントマン

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ドクター・ストレンジ

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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー

 

そして、今回のヴィラン(敵)にはサノスが登場します。サノスはガーディアンズ・オブ・ギャラクシーとエイジ・オブ・ウルトロンにてカメオ出演していましたが今回でやっと本格的に参戦します。

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↑サノス

 サノスは原作では天才で不老不死であったりしますが映画ではどうなるんでしょうか。非常に公開が楽しみです。


 しかも、既に第4弾の『アベンジャーズインフィニティ・ウォー2』が撮影開始されているそうです!

 しかし、残念ながら今作であるキャラクターがマーベル・シネマティック・ユニバースから去ることがマーベルスタジオ社長であるケビン・ファイギのインタビューで明らかになったそうです。それが誰なのかまだ明らかになっていませんが、私はアベンジャーズ初期メンバーのアイアンマン、キャプテン・アメリカ、ブラック・ウィドウの誰かだと思っています。だれだろうなぁ( ´∵`)


こんなところで今回は終わりにしようと思います。キャラの紹介しかしてない気もするけどまあいいか。皆さん絶対観にいきましょー!それではノ



神の宣告で無効にできない特殊召喚【遊戯王】

※これは遊戯王の記事になります。

 

みなさん、《神の宣告》というカードをご存知でしょうか?

神の宣告 / Solemn Judgment

カウンター罠
(1):LPを半分払って以下の効果を発動できる。
●魔法・罠カードが発動した時に発動できる。
その発動を無効にし破壊する。
●自分または相手がモンスターを召喚・反転召喚・特殊召喚する際に発動できる。
それを無効にし、そのモンスターを破壊する。

 この遊戯王の歴史の中でも特に強いカード。デュエリストならみんな知っているかと思われるこのカード。

 子どものころ、《死者蘇生》や《融合》で強いモンスターを出されたとき《神の宣告》で特殊召喚を無効だ!とおもって発動したら、「神の宣告発動できないよ。もう特殊召喚されてるからだめだよ。」と言われて、よくわからないまま、そういうルールなのかぁと思って諦めていたときがありました。

死者蘇生 / Monster Reborn

通常魔法
(1):自分または相手の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを自分フィールドに特殊召喚する。

融合 / Polymerization

通常魔法
(1):自分の手札・フィールドから、
融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、
その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。

 

同じような経験デュエリストの皆さんにもないでしょうか?今回は神の宣告と特殊召喚について、わかりやすく、深く説明したいと思います。

まず結果から述べると、《死者蘇生》や《融合》の特殊召喚は《神の宣告》では無効にできません。

 

では、なぜこの特殊召喚は無効にできないのでしょうか。それを解説するためにはまずこのルールを理解していなければなりません。そのルールとは、

カードの効果処理の途中でカードの発動はできない。です!

 

このルール、単純なようで意外と見落としがちです。

ちなみに、カードの効果処理というのは、カードの効果処理が始まってからカードの効果が解決するまでのことです。

例えば、《天使の施し》というカード。

天使の施し / Graceful Charity

通常魔法
自分のデッキからカードを3枚ドローし、その後手札を2枚選択して捨てる。

このカードの効果処理は、カードを3枚ドローし、手札を2枚捨てるまでです。この手札を2枚捨てるという効果処理のまえに、《ダスト・シュート》を発動はできません。「カードの効果処理の途中でカードの発動はできない。」からです。

発動されたらたまったもんじゃありません(笑)

ダスト・シュート / Trap Dustshoot

通常罠
相手の手札が4枚以上の場合に発動する事ができる。
相手の手札を確認してモンスターカード1枚を選択し、そのカードを持ち主のデッキに戻す。

このルールさえ理解していればおのずと答えは見えてきます!

 

ここで、《死者蘇生》をみてみましょう。

墓地のモンスターを対象にとるのは発動するための条件。

このカードの効果処理は「そのモンスターを自分フィールドに特殊召喚する。」つまり、選ばれたモンスターが自分フィールドに特殊召喚されるまでです。

よって、特殊召喚し終えるまで《神の宣告》は発動できないのです。もちろん、特殊召喚し終えた後に《神の宣告》なんてこともできません。特殊召喚が完了しているので。

 

《融合》はどうでしょう。

このカードの効果処理は融合素材モンスターを墓地へ送り、融合モンスターがエクストラデッキから融合召喚されるまでです。《死者蘇生》と同様に特殊召喚された後に《神の宣告》は発動できません。

 

 

じゃあどうしたら強いモンスターを出されないようにすればいいんだよ。ふざけんなDeguいい加減にしろって思われるかもしれません。

 そんな時は発動を無効にすればいいのです!

確かに私は、《死者蘇生》や《融合》の特殊召喚は《神の宣告》では無効にできません。と言いました。

そう、《死者蘇生》や《融合》の発動は《神の宣告》では無効にできるのです。

発動はカードの効果処理でもなんでもないのです。発動が無効にできれば強いモンスターが出てくることもないのでへっちゃらですね!

 すでに発動してある永続魔法や永続罠などによるモンスターの特殊召喚効果での特殊召喚になるので気をつけてください。無効にできません。

 

 

今まで言ってきたことは、カードの効果による特殊召喚についての話で、チェーンブロックをつくらない特殊召喚(例えば、シンクロ召喚、エクシーズ召喚、リンク召喚、特殊召喚モンスターによる特殊召喚など)については普段通りに出されたときに《神の宣告》で無効にできるので問題ないでしょう。

 

 

 今回覚えてほしいのは、

カードの効果処理の途中でカードの発動はできない。

 ということです。

 

このルールは、「タイミングを逃す」といったルールにも関わってくるので覚えておいて損はないでしょう。

もし友人がよくわからないといっていたらこういうことなんだと教えてあげてください。私もあの頃の自分に教えてあげたい。泣

神の宣告が特殊召喚を無効にできないといった話はすでに他のサイトや動画でもたくさん触れられているのでそこを参考にしてみるのもよいでしょう。それではノ

「Degu」と申します。【自己紹介】

ブログを見ていただきありがとうございます。

趣味でこれからブログをはじめてみようと思い立った初心者です。

Degu」(でぐ)って言います。このブログでは、

  • 自分の好きなことを前提に書いていこうと思います。
  • わかりやすい文章をこころがけていきます。
  • 見ていて楽しいブログを目指していきたいと思います!

 

どんなことを書きたいのかというと、じぶんの趣味や体験を文章にしていきたいと思います。例えば、今日みた映画こんなんだったよ!このアニメおすすめ!みたいな。ブログをやってみたかったのは自分の趣味を読んでくれる人に共有したかったからです。備忘録的なところもありますけど。。。

 

Twitterやっているのでどんな人かどうかはそっちを見ていただければよいかなと。「がりす。」という名前でやっています。

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それでは自己紹介はここらへんで。ノ